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恋戦隊語り用ブログ BL小説も載せてます かなり腐りきってます ご注意
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私も思うしみんなも思ってると思う

こいつらは爽やかから遠くかけ離れているCP
だってね

だけど……エロなんて!書けないの!

なのでラブラブチュッチュだけ! 書いてみた

かったのに! どうしてこうなったの……
もうね、色々と限界が見えたので 途中までにします。
私に彼らは無理だった。

ここはJガーディアンズの長官室。そこには、仕事に追われている千鳥の姿と、それをじーっと見守る猿飛の姿があった。


「ねえ大将、いつになったらオレと遊んでくれるの?」

猿飛はにっこりとほほ笑む。その目は笑っていない。千鳥はそんなご機嫌斜めな彼に気づかれぬ様そっと溜息を吐く。
この可愛らしい恋人は、最近抱いてくれないと拗ねているのだ。
もちろん、千鳥だってしたくないわけではない。唯いつも以上に仕事が立て込んでいた。

「黄平、ごめん。もう少しで終わりそうだから、あとちょっと待って」

そう宥めても、猿飛の表情は変わらない。むしろ、先ほどよりも笑みが深くなっている。
これはやばい傾向だ。こうなった猿飛の機嫌を取るのは至難の業だと過去の経験で千鳥は知っていた。
だが、仕事を終わらせなければ後々困ることは見えている。
それを猿飛はちゃんと分かっていた。だが、自分を放置されるのは面白くない。
どうすれば彼の気を引くことが出来るか、そればかり考え……思いついてしまった。

猿飛は音をたてず千鳥の後ろへ回る。それに千鳥は仕事に集中しているため気付かない。
軽くほくそ笑み、猿飛は千鳥の首筋にそっとキスをする。




さて、千黄を書くのは無理だと判断した!
前にツイッターで書いたけどやっぱりあれが……限界だった……

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せんもんがくせー
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乙女ゲーをやる
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お察しの通り 腐女子です
そう呼んだ方がいいでしょう?

携帯乙女ゲーム
『恋戦隊LOVE&PEACE』
にはまっている
乙女ゲープレイヤーです

が、冒頭に書いている通り
腐っています
一応物書き
というか小説以外何もない(´・ω・)

リンクはご自由に
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